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楽天ひかりが1年間無料キャンペーンを実施!【メリット・デメリットと始め方を紹介】

2020年12月27日

モヤモヤ君
楽天ひかりが1年間無料キャンペーンやってるけど実際どうなの?

 

こんな疑問にお答えします。

 

きしたく
この記事を書いている私は楽天経済圏で生活する会社員です。

 

本記事の内容

  1. 光回線の基礎知識
  2. 楽天ひかりとは
  3. 楽天ひかりと他社比較
  4. 楽天ひかりのメリット
  5. 楽天ひかりのデメリット
  6. 楽天ひかりがオススメな人
  7. 楽天ひかりの始め方

 

楽天ひかりの1年間無料キャンペーンに興味を持っている方は多いですよね。

 

ネット料金は毎月4,000円程度かかるので、楽天ひかりに切り替えることで年間およそ50,000円の節約につながりますよ。

 

今回の記事では1年間無料キャンペーンで注目を浴びている「楽天ひかりのメリット・デメリットと始め方」を解説します。

 

この記事を読み終われば「自分が楽天ひかりを利用するべきなのか、どうか」明確になります。

 

ぜひ最後まで読んでみてください。

 

光回線の基礎知識

まずは光回線選びの基礎知識を身につけておきましょう。

 

なぜならこの知識がないと自分にあった光回線を選ぶことができないからです。

 

  1. 光回線とは
  2. 光回線の種類
  3. 光回線選びのポイント

 

基礎知識①:光回線とは

モヤモヤ君
光回線とはなんぞ???

 

はてな

光回線とは・・・光ファイバーを利用したインターネット回線のこと。(出典:NUROひかり)

 

従来のインターネット回線は電話回線を利用していましたが、高速、安定が特徴の光回線に利用者がシフトしているんです。

 

基礎知識②:光回線の種類

光回線の種類は3種類です。

 

・フレッツ光

・光コラボレーション

・NURO光

 

フレッツ光

「フレッツ光」とはNTTが運営する光回線です。

 

日本でトップシェアの光回線です。

 

光コラボレーション

「光コラボレーション」とはNTTの光回線を使用して、独自の通信サービスを展開している光回線です。

 

参考

光コラボレーションには下記のようなものがあります。

・auひかり

・ドコモ光

・SoftBanmk光

・楽天ひかりなど

 

光コラボレーションのメリットは下記の通りです。

・プロバイダの別途契約が不要

・スマホ、電話などセット割ができる

・フレッツ光からの乗り換えで工事が不要

 

例えばフレッツ光を利用する場合、「フレッツ光」と「プロバイダー」の双方と契約が必要になります。

 

出典:フレッツ光

はてな

プロバイダーとは・・・インターネット回線と光回線と繋げる事業者のこと

 

しかし「光コラボレーション」であれば光コラボレーションと契約すれば、プロバイダーと契約することなく、インターネットを利用できるので手間が省けるんですよね。

 

きしたく
光コラボレーションでは「プロバイダー」の契約は不要ですが、もちろんプロバイダーを選ぶことはできますよ。

 

NURO光

NURO光とはソニーネットワークコミュニケーションズが提供している光回線です。

 

通信速度が最大2Gbpsと速いことが特徴です。

 

基礎知識③:光回線選びのポイント

光回線選びのポイントをおさえておきましょう。

 

光回線選びのポイントは下記の通りです。

・月額料金

・スマホセット割

・キャッシュバック

・工事費用

・通信スピード

 

月額料金

毎月支払う月額料金を確認しておきましょう。

 

各種キャンペーンと組み合わせることで月額料金が無料になったりするので要チェックです。

 

スマホセット割

出典:ソフトバンクひかり

スマホセット割があるか確認しておきましょう。

 

はてな

スマホセット割とは・・・スマホと光回線の組み合わせによって、スマホの通信料金が割引されるサービスのこと。

 

基本的に光回線を選択する際には、現在利用しているスマホのセット割がある光回線を選ぶことが最適解です。

 

なぜならスマホ割を利用することで毎月の通信料が1,000円~4,000円程度安くなるからです。

 

例えばソフトバンクのスマホを利用している方であれば、ソフトバンク光を選択しておけばOKです。

 

ソフトバンク光はソフトバンクのスマホ1台あたり1,000円の割引をしてくれますよ。

 

その他のスマホセット割については下記にまとめておきました。

スマホ 居住地域 光回線
au 東海・関西・沖縄以外 auひかり
東海 コミュファ光
関西 eo光
その他(エリア外) So-net光
ビックローブ光
SoftBank 一部エリア NURO光
全国対応 Softbank光
docomo ドコモ光
Y!mobile Softbank光
BIGLOBEモバイル ビックローブ光
UQモバイル ビックローブ光

 

キャッシュバック

出典:auひかり

キャッシュバックを確認しておきましょう。

 

はてな

キャッシュバックとは・・・光回線に「新規申込をする」、「オプションを追加する」などの条件を満たすことで、現金が返済されるサービスのこと。

 

キャッシュバックを利用することで十数万円のキャッシュバックを得ることも可能ですよ。

 

工事費用

工事費用を確認しておきましょう。

 

光回線を初めて利用する方は工事が必要になります。

 

工事費用も確認しておきましょう。

 

通信スピード

通信スピードを確認しておきましょう。

 

下記のような人は通信スピードにこだわった方がいいかもしれません。

・オンラインゲームを利用する人

・デイトレーダー

・映像、音響編集者

 

基本的に光回線は1Gbpsですがフレッツ光、NURO光、auひかりなどは10Gbpsまで対応していますよ。

 

楽天ひかりとは

前置きが長くなりましたが、楽天ひかりの説明に入りましょう。

 

楽天ひかりとは楽天モバイル株式会社が提供する光コラボレーションです。

 

はてな

光コラボレーションとは・・・NTT東日本、NTT西日本が提供する「フレッツ光」の光回線を利用した独自通信サービスのこと。

 

光コラボレーションは「フレッツ光」の光回線を利用するので、高速通信、安定通信が特徴ですよ。

 

楽天ひかりを1年間無料で使用できる条件は下記の通りです。

・楽天ひかりを開通すること

・楽天モバイルに申し込むこと(すでに契約していてもOK)

 

ちなみに楽天モバイルを現在申し込むと1年間無料で利用することができるので、これから楽天ひかり、楽天モバイルに申込すると1年間通信費が完全無料になります。

 

通信費を全面的に見直したい人は楽天ひかり、楽天モバイルに乗り換えることをお勧めします。

 



楽天モバイルについて詳しく知りたい方は下記記事をどうぞ。

>>楽天モバイル UN-LIMIT-Vは契約すべき?【メリット・デメリットと始め方を紹介】

 

楽天ひかりと他社比較

ここからは楽天ひかりと各社の光コラボレーションを比較していきましょう。

 

マンションの場合

光回線 初期費用 工事費用 月額基本料 スマホ割 最大キャッシュバック
楽天ひかり 800円 16,500円 1,800円(2年目以降3,800円)
So-net光プラス 3,000円 24,000円 2,480円(3年目以降4,480円) 59,980円
ドコモ光 - 16,500円 4,000円
Softbank光 3,000円 24,000円 1,700円(2年目以降3,800円) 75,000円
auひかり 3,000円 30,000円 4,300円 121,000円
フレッツ光 - 19,800円 4,455円
ビックローブ光 3,000円 27,000円 3,980円 66,000円
NURO光 3,000円 40,000円 4,743円 47,000円

 

戸建の場合

光回線 初期費用 工事費用 月額基本料 スマホ割 最大キャッシュバック
楽天ひかり 800円 19,800円 2,800円(2年目以降4,800円)
So-net光プラス 3,000円 24,000円 3,480円(3年目以降5,580円) 59,980円
ドコモ光 - 19,800円 5,200円
Softbank光 3,000円 24,000円 3,100円(2年目以降5,200円) 75,000円
auひかり 3,000円 37,500円 5,600円 121,000円
フレッツ光 - 19,800円 5,940円
ビックローブ光 3,000円 30,000円 4,980円 66,000円
NURO光 3,000円 40,000円 4,743円 47,000円

 

簡単に光回線を比較してみました。

 

上記表の通り、楽天ひかりは他の光回線に比べて割安といえます。

 

確かに楽天ひかりにはスマホ割やキャッシュバックはありませんが、そもそも楽天モバイルの利用料金が格安であること、そして楽天ひかりの月額基本料金が安いことから現在の光回線選びは楽天ひかりが最適解といえます。

 

注意ポイント

キャッシュバック割の条件には「新規回線」だけでいいものもあれば、「オプションを追加」しなければいけないものもあります。

オプションを追加すると月額料金が高くなるので、トータルで損する可能性もありますので注意しておきましょう。



 

楽天ひかりのメリット

ここからは楽天ひかりのメリットについてお伝えします。

 

楽天ひかりのメリット

  1. 安い
  2. 楽天ポイントが貯まる
  3. 高速通信

 

メリット①:安い

楽天ひかりのメリットは安いことです。

 

・初期費用、工事費、月額料金は最安値

・1年間無料キャンペーン有

 

上述した通り、楽天ひかりの「初期費用」、「工事費」、「月額料金」は光回線の中でも安いです。

 

マンションの場合

光回線 初期費用 工事費用 月額基本料
楽天ひかり 800円 16,500円 1,800円(2年目以降3,800円)
So-net光プラス 3,000円 24,000円 2,480円(3年目以降4,480円)
ドコモ光 - 16,500円 4,000円
Softbank光 3,000円 24,000円 1,700円(2年目以降3,800円)
auひかり 3,000円 30,000円 4,300円
フレッツ光 - 19,800円 4,455円
ビックローブ光 3,000円 27,000円 3,980円
NURO光 3,000円 40,000円 4,743円

 

さらに楽天モバイルユーザーであれば、1年間楽天ひかりの利用料金は無料になります。

 

これから通信環境を変える方は「楽天モバイル」と「楽天ひかり」の組み合わせが最適解です。

 

メリット②:楽天ポイントが貯まる

楽天ひかりのメリットは楽天ポイントが貯まることです。

 

楽天ひかりに契約するだけで楽天市場での買い物のポイント還元率が1%アップします。

 

これは楽天SPU(スーパーポイントアッププログラム)と呼ばれています。

 

はてな

楽天SPU(スーパーポイントアッププログラム)とは・・・楽天が提供するサービスを多く利用することで、楽天市場での買い物のポイント還元率がアップするサービスのこと。

 

例えば楽天市場での買い物のポイント還元率が1%の場合、楽天市場で1,000円分の買い物をした際に10円分のポイント還元を受けれます。

 

ちなみに楽天SPUを最大限活用することでポイント還元率は最大16倍になります。

 

楽天SPUについて詳しく知りたい方は下記記事を読んでみてください。

>>【楽天SPU×攻略】楽天経済圏で生活してポイント還元率を最大化する方法

 

メリット③:高速通信

楽天ひかりのメリットはIPv6による高速通信です。

 

回線速度は最大1Gbpsで、夜など混雑する時間帯でも快適に利用することができます。

 

出典:楽天モバイル

 

楽天ひかりのデメリット

楽天ひかりのデメリットは下記の通りです。

 

  1. スマホセット割がない
  2. キャッシュバックがない
  3. 契約解除料かかる
  4. 他社解約金の還元がない

 

デメリット①:スマホセット割がない

楽天ひかりのデメリットはスマホセット割がないことです。

 

スマホ割がある光回線は下記の通りです。

スマホセット割

光回線 スマホセット割
ドコモ光  月額料金100~3,500円割引
Softbank光 ワイモバイル1回線ごとに500円割引
ソフトバンクユーザー最大1,000円割引
auひかり スマホ1台ごとに永年500~1,410円割引
請求先をまとめるだけで月額料金割引
国内通話が無料
ビックローブ光 auスマホの利用料金が永年割引
BIGLOBEモバイル利用料金永年300円割引
UQスマホ利用料金永年割引

 

スマホセット割が適用されることで月額料金が削減されることがわかると思います。

 

例えばソフトバンク光の場合、ソフトバンクスマホ1台につき1,000円通信料が削減(最大4,000円)されます。

 

つまり光回線を選択する際はスマホの契約によって選択することが最適解といえます。

 

注意ポイント

これからスマホ、光回線の両方を見直す方には上述した通り「楽天モバイル」、「楽天ひかり」の組み合わせがおすすめです。

 

デメリット②:キャッシュバックがない

楽天ひかりのデメリットはキャッシュバックがないことです。

 

キャシュバック

光回線 最大キャッシュバック キャシュバック条件
楽天ひかり -
So-net光プラス
39,980円 対象ページからの申し込み
20,000円 光テレビ、光電話も申し込み
ドコモ光 -
Softbank光 75,000円 電話、TV、でんきも申し込み
24,000円 新規乗り換え
auひかり 121,000円 電話、プロバイダー、オプション設定
フレッツ光 -
ビックローブ光 66,000円 回線新規
NURO光 47,000円 回線新規

 

例えば「ビッグローブ光」、「NURO光」は新規回線するだけで数万円分のキャッシュバックを獲得できます。

 

これは実質工事費、初期手数料がほぼかからないことになるので、短期的に見ると楽天ひかりよりもビックローブ光NURO光がお得になります。

 

デメリット③:契約解除料がかかる

楽天ひかりのデメリットは契約解除料がかかることです。

 

楽天ひかりは契約期間が3年間と定められており、期間内に解約すると9,500円の違約金を支払わなければいけません。

 

各社の契約解除料は下記の通りです。

 

契約解除料

光回線 契約期間 契約解除料
楽天ひかり 3年間 9,500円
So-net光プラス
3年間 20,000円
ドコモ光 2年間 8,000~15,000円
Softbank光 2年間 9,500円
auひかり 3年間 15,000円
フレッツ光 2年間 1,650~10,450円
ビックローブ光 3年間 20,000円
NURO光 2年間 9,500円

 

各社と比較すると楽天ひかりの契約解除金は割安な方ですね。

 

デメリット④:他社解約金の還元がない

楽天ひかりのデメリットは他社解約金の還元がないことです。

 

他社解約金還元

光回線 他社解約金の還元
楽天ひかり -
So-net光プラス
-
ドコモ光 -
Softbank光 最大100,000円割引
auひかり 最大55,000円還元
フレッツ光 -
ビックローブ光 -
NURO光 -

 

ソフトバンク光、auひかりの場合は他社から乗り換えることで現金が還元されます。

 

楽天ひかりの場合、解約金は自己負担しなければいけません。

 

楽天ひかりがオススメな人

楽天ひかりがオススメな人は下記の人です。

 

  1. 楽天経済圏で生活する人
  2. 楽天モバイルを利用している人

 

オススメな人①:楽天経済圏で生活する人

楽天経済圏で生活する人には楽天ひかりがオススメです。

 

理由は下記の通りです。

・通信料が1年間完全無料になる

・楽天ポイント貯まる

 

楽天経済圏で生活する人、特に楽天モバイルを使用している人は楽天ひかりを利用しない手はありません。

 

サクッと登録しておきましょう。


オススメな人②:大手キャリアを利用している人

大手キャリアを利用している人は楽天ひかりがオススメです。

 

なぜなら大手キャリアの通信料は高いので、1年間無料キャンペーンが行われているうちに「楽天モバイル」、「楽天ひかり」の両方に加入することがオススメからです。

 

確かにソフトバンクのスマホを持っている方にはソフトバンク光がオススメですが、「楽天モバイル」、「楽天ひかり」の併用に比べるとどうしてもお金がかかってしまいます。

 

楽天がキャンペーンを締め切らないうちに「楽天モバイル」、「楽天ひかり」に乗りかえることをお勧めします。

 

楽天ひかりの始め方

最後に楽天ひかりの始め方を解説します。

 

  1. 事前準備をする
  2. 楽天ひかりHPにアクセスする
  3. 楽天ひかりに申し込む
  4. 必要事項を入力する
  5. 工事に立ち会う
  6. 楽天モバイルに申し込む

 

始め方①:事前準備をする

他社から楽天ひかりに移行する人は事前に手続きが必要になりますよ。

 

フレッツ光を利用している人

フレッツ光から楽天ひかりに乗り換える人は「転用承諾番号(11桁)」を取得する必要があります。

 

NTT東日本、NTT西日本の下記窓口から「転用承諾番号(11桁)」を確認しておきましょう。

 

メモ

NTT東日本エリアにお住いの方

電話:0120-140-202(受付時間9:00~17:00)

Web:光コラボレーション(転用)のお手続き(受付時間8:30~22:00)

NTT西日本エリアにお住いの方

電話:0120-553-2104(受付時間9:00~17:00)

Web:光コラボレーションモデルをご検討・ご利用中のお客様(受付時間7:00~25:00)

 

他社の光コラボレーションを利用している人

他社の光コラボレーションを利用している人は「事業者変更承諾番号」が必要になります。

 

出典:楽天モバイル公式HP

 

現在契約している光コラボレーションに確認しておきましょう。

 

参考

現在光回線を利用されている方は申込翌月の1日が利用開始目安になります。

また今回初めて光回線を利用する方は、工事が必要になるので申込から1ヶ月が利用開始目安になります。

 

始め方②:楽天ひかりのサイトにアクセスする

事前準備ができたところで楽天ひかりのサイトにアクセスしましょう。

 

始め方③:楽天ひかりに申し込むをクリックする

「楽天ひかりに申し込む」をクリックしましょう。

 

始め方④:必要事項を入力する

画面に沿って必要事項を入力していきましょう。

 

始め方⑤:工事に立ち会う

出典:楽天モバイル公式HP

今回初めてひかり回線に申込む人は工事を実施する必要があります。

 

注意ポイント

・工事の立会いが必要

・1~2時間程度で完了

 

始め方⑥:楽天モバイルに申し込む

楽天ひかりの1年間無料キャンペーンを受けるためには楽天モバイルを契約する必要があります。

 

楽天ひかり申込翌月の15日までに楽天モバイルに新規申込することが1年間無料キャンペーンの条件なので、忘れずに申し込むようにしましょう。

 

楽天モバイルについて詳しく知りたい方は下記記事をどうぞ。

>>楽天モバイル UN-LIMIT-Vは契約すべき?【メリット・デメリットと始め方を紹介】

 

まとめ:楽天ひかりを利用しよう!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

今回は『楽天ひかりが1年間無料キャンペーンを実施!【メリット・デメリットと始め方を紹介】』こういったテーマでお話しさせていただきました。

 

これから光回線を選択するのであれば、楽天ひかりと楽天モバイルの組み合わせが最適解です。

 

この記事が皆さんの快適なネット生活に繋がれば幸いです。

 

それでは

 

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